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Scheduling Viewとは、行動・Todoオブジェクトでしかできなかったスケジュール表示を、オブジェクト問わず実現可能にします。

製品の特長

さまざまな角度からスケジュール表示
Scheduling View では、標準オブジェクト・カスタムオブジェクト問わず、オブジェクトにスケジュールの横軸となる日付項目さえあれば、どんなデータでもスケジュールとして表示する事ができます。
スケジュール表示の縦軸となる管理単位の項目も、オブジェクトに存在する項目であればどれでも選択できます。
商談を例にあげると、取引先ごとのスケジュールとして設定したり、担当者ごとのスケジュールとして設定する事もできます。
このように、さまざまな管理単位で期日管理を多角的に捉えることにより、期日漏れの防止につながります。
抽出条件も自由自在
Scheduling View を作成する際に、スケジュール表示する対象データの抽出条件を設定することができます。
そうすることで、膨大なデータの中に取得すべきデータが埋もれてしまうことなく、知りたいデータのみで構成されたScheduling Viewを作成する事が可能になります。
既存システムへの影響無し
すでにSalesforce上でシステム構築済みの環境に、Scheduling View を導入する場合でも、既存システムには影響を与えません。
Scheduling View は既存データに対して検索以外の処理を行わないため、大規模で複雑なシステムにも簡単に導入する事ができます。
その他特徴
  • 簡単な Scheduling View 管理画面
    オブジェクトを選択し、日付項目・管理項目・表示項目を選ぶだけでScheduling View が作成できます。
  • Scheduling View 作成無制限
    作成するScheduling View の数に制限はありません。

Scheduling Viewをご検討のお客様へ




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