ベスト・プラクティスのAppExchange「住所検索」は、Salesforceの編集画面で、郵便番号を入力するだけで、住所が自動入力されるツールです。標準オブジェクトだけでなく、カスタムオブジェクトの任意の項目も対象となります。

住所検索(AppExchange)の特長

1郵便番号の先頭3桁を入力するだけ

郵便番号に割り当てた入力エリアに、郵便番号の先頭3桁を入力するだけで、該当する住所の候補リストが表示されます。

表示された住所候補リストから該当住所を選択すると、都道府県、市区郡、町名の入力エリアに住所情報が自動的に設定されます。

2柔軟な項目設定が可能

Salesforceの標準オブジェクトにある郵便番号・都道府県等の項目だけでなく、カスタムオブジェクトに設定したカスタム項目も対象とすることができます。
貴社のSalesforceに合わせた柔軟な設定が可能です。

表示された住所候補リストから該当住所を選択すると、都道府県、市区郡、町名の入力エリアに住所情報が自動的に設定されます。

3郵便番号データベースはメンテナンス不要

住所検索に使用する郵便番号データは、弊社サーバー内のデータベースに保持。メンテナンスはベスト・プラクティスが行いますので、膨大なデータのインポートは一切不要となります。
定期的に更新される郵便番号は、自動的に最新情報が適用されます。


※「住所検索(AppExchange)」は、Salesforce Classic環境でのみ動作します。

料金

月額プラン
300円/月額・1ユーザ
ユーザ毎に毎月料金が発生するプラン。少人数の組織で、初期費用を抑えたい場合におすすめ。
ユーザ一括プラン
6,300円/1ユーザ
ユーザ毎に初期費用のみ発生するプラン。少人数の組織で、ランニングコストを抑えたい場合におすすめ。
組織一括プラン
105,000円/1組織
組織全体で初期費用のみ発生するプラン。ユーザ数18名以上の組織におすすめ。